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muse Mew
OLから風俗嬢へ…痴女ミユと Sex and the Ethnicity
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楽しい痴漢プレイのために
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いやぁ、同じことを考えている人はいるものです。周防正行監督の映画『それでもボクはやってない』のことです。
こちらは或る青年の痴漢冤罪事件を通じて、日本の司法制度のおかしさを衝くものらしいですが、冤罪や司法制度について批判するならするで、それを描くための具体例がなぜ痴漢冤罪事件でなくてはならないのか?
ここではとりあえず、一番ミユが共感したネット上の論をご紹介するにとどめます。
ミユのお気に入りアダルトグッズサイト「ラブピースクラブ」の連載読み物のひとつに「マンコ報道 マンキシャ!」がありますが、そこの3/2の記事─ガサ7「それでもワタシはこう思う」・・・よくぞあたしの気持ちのもやもやした部分をちゃんと代弁してくれたわ!って感じ。

えっ?なぜこのことにムキになるかって?もちろんそれは、楽しい痴女プレイがしにくくなるからです!痴女は痴漢の女バージョンでしょう?ミユなんかよく殿方を壁に押さえつけ「満員電車の中で痴漢されちゃったらどうするぅ?」って言って悶えさせているのに、痴漢行為が現実の暴力の象徴になってしまってはお話しにもシチュエーションプレイにもなりませんわ。
本物の暴力は、それが個人によるものでも国家によるものでもプレイの敵です、逝ってよし!

だいたい本当の(相手の気持ちを無視した)痴漢行為を実行する奴なんて法で裁けるわけがない、いや表面的に裁いても、自分のどこが悪いのかわかるわけがない。
痴漢には痴漢で、身体で解らせる他はないのです。その場で取り押さえた後は警察に突き出すのではなく、被害者がリードして女性だけで取り囲み、ボトムは全て脱がせて下半身を裸にし、市中引き回しにするか、代わる代わる手コキで輪姦する。身体は反応しても精神的なダメージは大きいはずです。
えっ?犯人がM男なら悦んじゃって再犯のおそれがあるって?
それならそれで痴女店送りの刑に処し、空想妄想痴漢プレイを味わっていただきましょう。W痴女コースがお薦めですが、単独痴女がお相手の場合でも、目隠し&声色を変えた言葉責め&同時複数ポイントの攻めで痴漢輪姦気分が味わえますよ♪・・・う~む、これは更正にならないかしら?

プレイなら痴漢もオッケーという方はこちらbanner_04.gifこちらe_03.gifをクリックね♪
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